以下はすべて実際の管理画面です(デモ会社・架空の学生と社員)。御社専用の鍵でログインすると、御社の学生だけが見えます。
プレイ数、完走率、タイプの分布、働くうえで大事にしていることの平均。説明会や求人で何を前に出すかを決める材料になります。

タイプ、5つの力、活躍社員と同じ選択の割合、結末、日時。名前を押せばその人の記録へ。CSVで書き出して、御社の管理表にもそのまま貼れます。

他の候補者があまり選ばない判断をした場面、考える時間が長かった場面、100点を配った価値観の比重。面接の最初に聞くことが、ここで決まります。

社内で成果を上げている方に、学生と同じ物語を遊んでいただきます。活躍社員の6割以上が同じものを選んだ場面が、御社の基準になります。将来のリーダー候補、定着して支える層など、層ごと・職種ごとに持てます。

全体、層ごとの一致率。相手(経営者・先輩・同僚・お客さま)によって判断が変わるか。ぶれない軸と、場面で変わる軸。

1人で「本音を引き出す」と「評価する」を両方やると、学生は構えます。引き出す人の紙には、その学生が大事にしていることに合わせた話し方と、迷った場面の振り返り方。評価する人の紙には、少数派の選択を事実で確かめる質問と、素直さ・積極性の観点。印刷してそのまま面接に持ち込めます。

「話して進む」で遊んだ学生は、27場面すべてに自分の言葉で答えています。その全文と、そこから読み取れること(大事にしていること・向いていそうな仕事・力が出しにくい場面・面談で聞くとよいこと)が出ます。点数はつけません。

物語の社名・理念・社長の言葉(3場面)・会社の実話が御社のものになります。物語を進めるたびに御社の実話が1枚ずつ開き、遊び終えた瞬間に「入社1年目に任されること」が出ます。ヒアリング1時間ほどで、当社が書き起こします。
